【 交通機関の運転中止の際の休校措置 】
○ 天災(地震・台風・大雪等)または人為(ストライキ等)のため、交通機関が運転中止となった場合は、 以下の基準により休校とします。

(1) 対象とする交通 機関
 常磐線(千代田線)、武蔵野線、東武野田線のいずれか1線が運転中止となった場合。(路線バスを除く)

 ※運転見合わせは、該当しません。


(2) 授業の休校措置
天災の場合

1> 午前6時現在で、前記の交通機関が運転中止となっている場合は、午前中(1時限及び2時限)を休校とします。
2> 午前9時現在で、前記の交通機関が運転中止となっている場合は、当日は終日休校とします。

人為の場合
1> ストライキによる前記交通機関の運転中止の場合には、天災の場合と同様な措置をとります。
2> ストライキ以外(人身事故、信号機故障等)の場合には原則として休校措置をとりませんが、 交通機関発行の遅延証明書等を担当教員に提示してください。

(3) 試験期間中の取 扱い
試験期間中は、交通機関の運転中止の規模・状況によっては前記の措置をとらない場合があります。 登校できる学生は、できるだけ登校するとともに、運転中止となった交通機関の影響により遅刻あるいは 登校不能の場合は、必ずその交通機関発行の遅延証明書等をもらってください。

 



(C)2016 Reitaku University. All Rights Reserved.